付属施設ライチョウ日記「2026」

市立大町山岳博物館では2016(平成28)年からライチョウの飼育を約12年ぶりに再開しました。保全の必要性が高まっているライチョウを生息域外で育て増やし、その技術を確立するための試みです。ここでは付属園でのライチョウの成長過程を公開いたしております。雛から成鳥まで、日々、季節ごとの姿をぜひご覧ください。

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3月撮影

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  • 羽繕い中のライチョウ その2 3/2
  • ライチョウのここ、空いてますよ 3/2
  • 羽繕い中のライチョウ その1 3/2

2月撮影

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  • 白く光り輝く 2/23
  • 小松菜色に染まる顔と胸 2/6

1月撮影

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  • 小松菜を食す 1/26
  • 狙いを定める 1/22

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