付属施設ライチョウ日記「2026」

市立大町山岳博物館では2016(平成28)年からライチョウの飼育を約12年ぶりに再開しました。保全の必要性が高まっているライチョウを生息域外で育て増やし、その技術を確立するための試みです。ここでは付属園でのライチョウの成長過程を公開いたしております。雛から成鳥まで、日々、季節ごとの姿をぜひご覧ください。

※本サイトに掲載されている画像等の無断転載はご遠慮下さい。

1月撮影

クリックすると拡大して表示されます。

  • 狙いを定める 1/22

ページ先頭へ