付属施設ライチョウ日記「2020」

市立大町山岳博物館では2016(平成28)年からライチョウの飼育を約12年ぶりに再開しました。保全の必要性が高まっているライチョウを生息域外で育て増やし、その技術を確立するための試みです。飼育に万全を期すため、付属園での公開は控えさせていただいておりますが、ここでライチョウの成長過程を公開いたしております。雛から成鳥まで、日々、季節ごとの姿をぜひご覧ください。

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2月撮影

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  • すっかり冬羽になりました 2/9

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